応募書類

キャリア・転職

【A4で1〜2枚】製造業の職務経歴書の書き方

本ページには広告(アフィリエイトプログラム)が含まれます。この記事の結論職務経歴書は自由様式。ただし必須項目は決まっており、「標題・氏名・日付・職務経歴」の4つ。分量の目安はA4縦・1〜2枚程度。製造業で効くのは、担当製品や工程の一覧を「別...
キャリア・転職

【生産技術・機械設計・品質保証】技術職の職務経歴書

本ページには広告(アフィリエイトプログラム)が含まれます。この記事の結論技術職の職種名は複数の仕事の総称。「生産技術」ひとつを取っても、公的な整理では6つの仕事に分かれる。だから職種名を書くだけでは伝わらない。職種名の直後に「担当した仕事・...
キャリア・転職

【フェーズとレイヤーで書く】ITエンジニアの職務経歴書

この記事の結論公的な職業分類では、ITの職種は「ソフトウェアをつくる側」と「それ以外」の2つの中分類に分かれている。まず自分がどちら側かを書く。ITの職務経歴書で範囲を決めるのは工程ではなく担当フェーズ(要件定義〜運用・保守のどこか)。ここ...
進学・学び

【他人に頼む書類が先】海外大学の出願準備

この記事の結論出願書類は「自分で作るもの」と「他者・機関に依頼するもの」に分かれる。後者は時間が読めないため先に動く。必要書類・様式・提出方法は大学ごとに異なる。一般論で準備せず、志望校の募集要項を基準にする。エッセイは文章力より一貫性。学...
キャリア・転職

【社内用語は伝わらない】技術職の経歴書

この記事の結論技術職の経歴書は「担当した工程・扱った対象・自分の判断」が書かれていないと実力が伝わらない。社内用語や型番をそのまま書かない。他社の人が読んで分かる言葉に置き換える。成果は数字だけでなく「どう関与して、なぜ再現できるか」まで書...
キャリア・転職

【最初の1点で決まる】映像ポートフォリオ

この記事の結論ポートフォリオは作品集ではなく「何ができる人か」を伝える資料。目的から逆算して選ぶ。1作品ごとに担当工程・目的・自分の判断の3点を短く添えると、実力が伝わりやすい。点数は多いほど良いわけではない。応募先に近い代表作を数点、一貫...